レクサスGSのリアサイドサンシェード

超久々の更新です。今回は、リクエストいただいたので久々に動画も撮影しました。振り返ってみると1年以上動画をアップロードしていなかったのですね、、反省です。

リアサイドサンシェード

電動リアサンシェードについては以前ご紹介したのですが、今回は後席の両ドアについているサンシェード(サイドサンシェード、クォータサンシェード)についてのご紹介です。

運転席と助手席は視界を妨げるようなものは取り付け禁止ですが、後席は何してもOK。日差しが強いときは日よけをつけて、日光から体を守りましょう。ということで、サンシェードが標準装備されています。

意外と透けて見える

日よけなので、完全に日光を遮っても良さそうな気はしますが標準装備のサンシェードは透過率が高く、サンシェードを閉めた状態でも外が結構見えます。動画だとあまり伝わならないかもしれませんが、日光自体はそれなりに遮ることができているので、ないよりはマシという感じになると思います。

手動操作なのが残念

LEXUS ESとかでもそうみたいですが、サイドのサンシェードは手動で閉める必要があります。直感的でわかりやすいといえばわかりやすいですが、電動で運転席から閉めてあげられるともっと良いのにな、というのが個人的な思いです。

あと、途中で止めることができないというのもちょっと残念です。グリーン車のサンシェードみたいに、途中で止まってくれても良いなぁ、と思ってみたり。

動画紹介

動画を撮影してみましたので、御覧ください

2018年のカレンダー

カレンダーをもらいました

少し前の話になりますが、2018年用のカレンダーをもらいました。2017年のカレンダーは、LC500hのインパクトがすごくて、結局、一年間1ページもめくらずに、飾ったままになってしまいました(笑)

今年のデザインは、年末デビューしたLS 500hです。ついでに、LSのカタログももらいました。駐車場に入らない問題を解決シない限り買うことはできないのですが(汗)

2018年はどんな年になるか

レクサスのGSもフルモデルチェンジして、2018年発売か?という感じの情報が出ていますね。海外で発売されている、ESが日本でも展開っていう話は聞きますが、GSとの位置づけがいまいちわかっていません。SUVには興味が無いので、LS、GS、ESあたりのラインナップが充実してくれるといい感じなんですけどね。

でも、そんなにすぐに次の車に買い替え!なんてことはできないので、結局情報収集だけして、更に次のモデルチェンジまで待つ感じになるんでしょうねぇ。その頃には良くなっていて欲しいものです、いろいろと。

2017年、大変お世話になりました

昨年からYoutubeとBlogを更新してきましたが、夏あたりから仕事も忙しくなってきてしまい、全然投稿できなかったように思えます。良いコメントも、妬みコメントもしていただけるだけうれしい限りです。すべてのコメントに返信できていないですが、いろいろな人からのフィードバックに感謝をした一年でした。

2018年も新たな動画がアップロードできるようにしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

テスラモデルSを試乗してみた

最近、仕事が忙しくてまったくblogもYoutubeも更新できていないという日々が続いています。

知らない電話番号から電話が

急に電話がかかってきて、テスラの試乗の話をしてきたので、「なんだこれ」って思ったら随分と前に、テスラに乗って一泊二日の旅行があたるキャンペーン!みたいなやつに応募していたことを思い出しました。メールアドレスに、普段使っていないものを登録していたので、”落選”のメールが届いていたことにもまったく気づかずでした(笑)

いやー、万一当選していたらどうしたんだろうか….あ、電話がかかってきたんでしょうね。

モデルSを試乗してみました

本題ですが、オートパイロットに興味があったので、せっかくの機会だから予約をしてみました。阪急メンズ東京にテスラの試乗センタみたいなのがあるので、そこに予約をして行ってきました。

あまり下調べをせずに行ったので、どこにあるんだろうと探してみると、地下1階へ。車とか展示してるのかな?って思ったら、Macを1台置いているだけのバーカウンターみたいな場所でした。なんかコーヒーでも飲みながら、しょうもない話を聞かないといけないのかなぁと思いながら行ったのですが、試乗に関する承諾書みたいなやつに電子で「承諾する」ってボタンを押す作業だけをしてから試乗をする流れです。

この「試乗の承諾書」みたいなやつが結構ひどくて、試乗車は、対人・対物の保険は入っているが免責10万円。車両保険は入っていないから修理費は自分で支払います。とかいうものです。それが嫌なら、助手席の試乗だけにしといてね、っていうことなのですが、免責10万円だけで大丈夫なようにするだろう、普通。とか思いました。ちょっとホイールこすっただけでも20万円くらいかかっちゃいますよ、ましては、ボディなどこすったらすぐに100万円いっちゃうんだから。(って、ぶつける前提で書いているけど、ぶつけられたこととかも考えるとねぇ。)

電気自動車に関する驚き?

車内に乗り込むと、「電源ボタン」みたいなものはないんですね。キーを持ったまま乗り込むと、Ready状態になり、ギアをドライブに入れるとすぐに走り出すようになっているそうです。ドライブシャフトは、ハンドル右にあり、日本者でいうウインカーの場所。下に下ろすとドライブです。(ベンツとかも同じですね)でも私はこれ、嫌いなんですよね。間違えてバックに入れちゃったりするし。

走りは?というと、電気自動車なので、静かですね。でも、リーフにも乗っていたのであまり驚きは感じず、P100Dでもないから、信じられない加速、とかいうのは味わえません。試乗場所が都内なので、そんなにそもそもスピード出せないですしね。試乗は、皇居の周りをぐるーっと回るだけなので、試乗には不向きな感じです。

肝心のオートパイロットは?

オートパイロットも何回か勝手に試してみたのですが、車線の読み取りがそんなに良くなくて、いきなりくぃっとハンドルを横に切られて側道にはみ出そうになったりする感じ。高速道路みたいにきれいな車線じゃないとうまく動かない、っていうのはLEXUSと同じかなぁ(LEXUSもひどいけど)。あとは、何キロ制限とかいう標識は常に読み取っているから、例えば40km/h制限のところで速度あげようと思っても、40km/hまでしかあげられなかったです。+10km/hくらいの設定がちょうどよいんだけどな?このあたりはソフトウェアの設定変えればいけるのかもしれません。

テスラとLEXUS GS300hを比較してみると

テスラのブレーキホールドが超優秀でした。GS300hみたいに始動するたびに「ホールドボタンを押す」とかいう無駄な操作をせずとも、デフォルトでホールド機能はONになっていました。普通にブレーキ踏んで止まったときはホールド機能は発動しないのですが、少し強めにブレーキを踏むとホールド状態になりました。そして、解除するときがとても自然に解除してくれます。これなら使っていて少しもストレスがありません。GS300hのブレーキホールドは解除するときに、いきなりサイドブレーキをはずしたようなガコっという音とともに衝撃があるので、気を使います。

テスラのルームミラーが小さい!真ん中のどでかいナビ&設定システムに、リア画面を常時映せるのでそれを見て、っていうことみたいなのですが、ミラーが小さいと後ろの車両があまり見えなくてストレスですねぇ。GS300hのルームミラーは最高にちょうど良い、ということを改めて実感しました。

ナビが下品。iPad Proを真ん中にとりつけたみたいな感じなのですが、あの画面を”左手で”タッチしながら操作するのはストレスでしかないんじゃないですかね。画面でっかくてかっこいー!というよりは、なんか画面でかくて下品だなぁ、っていう感じに見えました。メルセデスとか、GS300hみたいに横長のナビ画面のほうがスマートでいいな、って個人的には思います。

ハンドルの重さや、回生ブレーキの強さなど細かい設定ができるのはテスラは優秀。GS300hも、カスタマイズできる幅を増やしてくれると、乗り手に合わせた設定ができるのにね、って思いながらも設定できる全設定でテストをきちんとやろうと思うと、工数膨らむのもわかるのでまぁ日本車だと仕方ないのかな。って思いますが、もう少しがんばれ。

充電は便利そう。リーフとは違って、車内に入ることなく、充電のためのハッチを開けることができるのがとても良い(っていうかリーフが何考えてるんだっていうくらいイケてない)。

まとめ

テスラは良い車だけど、試乗場所とか対応があまりイケてない。

車幅広すぎて駐車場に入らないので、買えない。

LEXUSも見習うべきことはいっぱいあるぞ、がんばってくれ!

 

レクサスの時計

レクサス車内の時計

レクサスの車内の時計は、センターコンソール上にアナログの時計が設置されています。
アナログ時計=高級 というイメージなのからなのでしょうか?かっちょいい~。(と思うのはおじさんだけ?)

今のGSのラインナップでは、オプションで高級時計に変更することができないのですが、プレミアムクロックとかいって、ダイヤを散りばめた時計とかが選択できるモデルもありました。(+10万円とかですけどね)

GPS補正で常に正確な時を刻む

デフォルト設定では、GPS補正を「する」になっていて、特にユーザが意識しなくても正確な時を刻んでいます。
針の進み方を観察する限りでは、5秒おきに0.5度ずつ進んでいるように見えます。

GPS補正がない車に乗っていた頃は、車の時計はあまり正確ではないイメージで、いつも数分ずれているのが当たり前っていう感じでした。
「やばい、もう14時だ」とか言って焦って移動していたら、実は5分ずれていた。なんてことはよくあることで、これを演出するためなのか、GPSの時刻+xx分という設定ができるようになっています。常に5分進んでいる時計、とかいうものを作り出し、子供の送り迎えとかのときに、子供を焦らせるとかいう使い方をするのでしょうか?(妄想)

GPS補正を無効にすることも可能

いつも、正確な時刻を刻んでいるレクサスの時計ですが、GPS補正を無効にして、従来通りの時計のように設定をすることも可能です。

でも、いったい誰がそういう使い方をするのか?はいまいちよくわかっていません。タイムゾーンを持っていないようなので、海外に持っていったときとかには、GPS補正を無効にしないと時刻が合わないんでしょうかね?国内で乗っている分には、まったく価値がない設定かなと思っています。

動画で解説

アナログクロックが、すいーっと動くのでとても気持ち良いのですが、このあたりは動画をご覧ください。

GS300h ドラレコとレーダー探知機紹介

ドライブレコーダー

ドライブレコーダー、一昔前は高価なもので、新しもの好きな人しかつけていなかったと思いますが、最近は取り付けている人も多く、ほぼすべての車についているのではないでしょうか?と思って、調べてみたらびっくり。ドライブレコーダー普及協会かいうところの調べによると、普及率は10.4%(2016年9月調査)ということみたいです。

自分が悪くないことの証明をするためには、客観的な証拠が必要で、自衛のためにもドライブレコーダーは取付をすることをお勧めします。

LEXUS GS純正ドライブレコーダー

LEXUS GS純正ドライブレコーダー

ディーラーオプションとして、上に記載しているドライブレコーダーが選べるようになっています。これ、一択です。
特徴としては、セパレート式なので、カメラ部分がコンパクトに収まっているということですね。

と、調べていて気づきましたが、GS300hのマイナーチェンジで少し仕様が変わっていますね!

私が購入した当時は、フルHDでもなかったですし、駐車中の録画機能はなかったですし、値段も高く、誰がこんなもの選ぶかー、という感じだったはず、と思い昔のカタログを引っ張り出してきました。

LEXUS GS純正ドライブレコーダー2016年4月時点

間違いない!画質のアップと、駐車時待機録画機能が追加になっていました。値段も今は少しだけ安くなっていますね。

社外のドライブレコーダーを検討

当時の、こんな腐れたスペックのドライブレコーダーに5万円も払うわけないじゃない。と思って、社外のドライブレコーダーを検討しました。ディーラーの人の話でも、ほとんどの人が、社外品をつけるということでした。購入するディーラーに寄って取扱が違うみたいですが、私が購入したお店では、お店で仕入れ購入したものに限っては取付をしてくれるし、アフタサポート(車本体のサポート)も断らないということでしたので、お願いして調達してもらうことにしました。

購入をしたのは、ユピテル DRY-WiFiV5c です。

 

駐車時の録画機能とかはないですが、WiFiでスマホから録画したデータのダウンロードができる点や、ボディがコンパクトな点を評価しました。

ちなみに、人気なのは、駐車時の監視録画機能もあるドライブマンシリーズみたいでした。

レーダー探知機

GS300h購入時に、もういっちょついでに付けて欲しいとお願いしたものが、レーダー探知機です。これは新規調達というわけではなくて、前の愛車マークXに取り付けていたものを継続して使いたい。というものでした。しかし、レクサスGS300hのダッシュボードは本皮だし、意外と高さが高い。変なとことに取り付けるとエアバックとか出てきてしまうし、何をおいても邪魔というむちゃくちゃ難しい条件だなぁと思いました。

  • うちの妻が、レーダー探知機うるさいから嫌い→電源ON/OFFできるようにする必要あり
  • ダッシュボードで視界が隠れるとNG

という条件を満たして欲しいな~、と相談したところ、ハンドル右のいろいろスイッチ群があるところへの取付を提案してくれて、良さげだったので、そこにしてもらいました。

ドラレコとレーダーの紹介動画

いつものように、どんな感じで取り付けているか、動画を作ってみましたのでご覧ください。

レクサスGS300h 18ヶ月目の点検を受けてきました

レクサス GS300h F-Sport購入から18ヶ月。定期点検を受けてきました。

レクサスケアメンテナンス

レクサスは、6ヶ月点検に行ってきましたでも解説していますが、レクサスメンテナンスケアというプログラムに入っているため、定期メンテナンスを無料でやってもらえます。(新車購入時にメンテナンス費を払っているだけですが)

購入から18ヶ月経ったので、今回の点検内容は「6ヶ月点検」と同じものです。消耗品の交換として、オイル交換、その他はすべて点検だけです。

点検の結果

レクサス GS300h F-Sport 18ヶ月点検の結果

点検が終わると、このような点検結果表がもらえます。トヨタのやつとまったく一緒ですね。(トヨタだからそりゃそうか)

点検の結果、特に異常はありませんでした。ウインドウォッシャー液はそれなりに使っているので、「水補充」ってなってますね。これ、自分で撥水効果があるウォッシャー液とかに変えてたら勝手に薄められちゃうのだろうか?とか思いましたが、その辺りは気にしてくれるんでしょうかね。

最近は、車にとっても優しい走り方しかしていないので、走行距離16,600kmに対して、前輪6.5mm、後輪6.0mmも溝が残っていました。
マークXのときは、30,000km走ると、保安基準の1.6mmを切る感じだったので、今回のタイヤはもうちょっと長い間使うことができそうです。

ブレーキダストはひどいですが、パッドはまだ10mm以上残っていますし、片減りもしていないので、好調ですね。

点検後にはもちろん洗車も

点検が終わると、きれいに洗車もしてくれました。今まで、車を購入したあとでディーラーに行くことなんてほとんどなかったですが、時々ディーラーに顔出させるというレクサスの作戦に、まんまとハマっています(笑)

レクサスGS300h 1年経過しての総燃費

給油警告が!

前回給油から走行距離779km。燃費が良いから、結構給油するのを忘れるんですよね。
電源ONしたら「給油してください」っていうメッセージが出てましたので、給油しに行ってきました。

前回給油からの平均燃費は、14.9km/hと出ています。

走行距離、784.6kmに対して、57.19リットル入りましたので、実際の燃費は13.7km/Lだと思うんですけど、やっぱり表示は+1.0km/L以上多いんですよね。

一年間の総燃費を計算してみた

納車時 から現在まで11,613kmを走り、総給油量 803.43 886.92リットルでした。

ここ一年ちょっとのトータル燃費は、14.5 13.1km/Lということになります。油種はレギュラーなので、なかなか経済性に優れた車だと言えそうです。

(2019/01/03 誤記訂正、総給油量を誤って記載していたので、燃費も誤っていました。すみません)

フロントガラスが割れたのでリペアしてみた

フロントガラスが割れた!

すごい雨の日に、横浜新道を走っていたら「パチっ」と音がしたので嫌な予感がしていたのですが、次の天気が良い日に見てみると写真のように小さく割れていました。

LEXUS GS300hのフロントガラスの値段

フロントガラスっていくらぐらいするんだろうかぁ、5~6万かなぁと思ってディーラーに電話で聞いてみたところ、16万とかもうちょっとするみたいでした。安くないですねぇ。どうやら、フロントのカメラがついていたりするので、お高いようです。

飛び石でガラスが割れた時、保険は使える?

車両保険に入っているので、もちろん保険は使えます。が、保険会社によって異なると思いますが、私が入っている保険では、1等級ダウンしてしまいます。この1等級のダウンを回復するために要する面積とかを考えると、ちょっと使うのは忍びないなぁという感じ。

フロントガラスが割れた状態で車検は通るか?

フロントガラスが割れている場合、車検は通るのでしょうか?いろいろ調べてみましたが、今回のようにピンポイントで割れている場合(貫通していない場合)は、車検が通ることが多いようです。あとは割れている場所で、運転席の視界確保が難しい場所だったりするとNG。助手席側や、上の方で見えない場合はOKになることが多いみたいです。私の場合は。。。。運転席と助手席の間くらいなので、あまり気にならない場所だからこれ以上広がらなければOKなんじゃないかと思っています。

あとは、これ以上悪化させないことが大事みたいでした。これからヒビが入って広がってしまうと、車検は通らないでしょうし、運転に支障もきたします。さて、どうするか。。。

よし、リペアしてもらおう

いろいろ調べた結果、自分でリペアするとか、業者にリペアしてもらうとか選択肢がいくつかありました。家の近くにあるガラス屋さんに持ち込んでみてもらったところ、1万円でリペアできるというのでやってもらいました。

作業に要する時間はだいたい30分程度で、終わったあとに完全に硬化させるのに更に数時間という感じなんだと思いますが、30分の作業が終わったら乗って帰っても大丈夫と言われたので乗って帰りました。フロントガラスの下のほうなので、夏の気温上昇とかでヒビが入りやすいポイントだとか言われましたが、まぁ悪化したら悪化したときに考えましょう。

修理してもらった結果、以下のような感じになりました。
うーん、ガラスは写真を撮るのが難しいなぁ。どこが傷になっているかがわからない(笑)

F Sport専用19インチアルミホイールを簡単に綺麗にする方法

GWは天候にも恵まれ、遠出をされた方も多いのではないでしょうか?

きちんと走ったあとは車のメンテナンスをしてあげると良いと思います。今日は、ホイールを磨くために便利な商品のご紹介です。

アルミホイールのブレーキダストが気になる

ハイブリッドでも、ブレーキダストは結構つきますの記事でも書きましたが、ブレーキダストが結構気になります。特に、前輪。ハイブリッドなので、随分とマシな方なのでしょうが、それでも300kmも走れば立派に茶色いホイールになってしまうのです。

このブレーキダスト(ホイールダスト)を綺麗にするのに便利なSOFT99 ( ソフト99 ) フクピカホイール専用拭くだけシート 00493でホイールを拭き上げる様子を撮影してみましたのでご覧ください。

ウェットティッシュのようなシートで、拭き上げるだけなので力もいらず、ピカピカに仕上げることができます。水も要らないので気になったときに気軽に拭き上げできます。いつもきれいな足回りで、快適ドライブを楽しみましょう。

シートベルト警告音を無視し続けるとどうなるか

久々の動画投稿です。

今回はレクサスのシートベルト警告音について解説します。

シートベルトをしないで走行をすると、シートベルトの警告音がまず1回だけポーンっとなります。
そのまま無視し続けると、ポーン、ポーンと連続して鳴るようになります。
さらに無視し続けると・・・?

続きは動画でご覧ください。

ちなみに、シートベルト警告音を解除したいという人向けの情報ですが、以前のTOYOTA車は次の方法で解除が可能でした。

  1. 電源ONの状態で、ODO(総走行距離)状態にする
  2. 電源をOFFにする
  3. 電源をONにして、5秒以内にリセットボタンを15秒以上押す
  4. リセットボタンを押すたびに、b-onとb-offが切り替わるのでb-offにする

しかし、2016 LEXUS GS300hではこの方法は使用できず、シートベルト警告音の解除はできませんでした。

助手席については、妊娠中などの理由があれば、ディーラーでシートベルト警告音を解除することができるようです。

 

シートベルトはきちんと締めましょう。