2016年から始めたLEXUSブログですが、今年で初車検(3年目)を迎えます。更新頻度が非常に低いですが、今年もよろしくおねがいします。
2019年、セダンが元気な年でありますように
2018年は、LEXUS LSのメジャーモデルチェンジ、ESの日本初投入など、SUVだけでなく、セダンも元気になるニュースがあったかと思います。2019年は、UXが絶好調、などというニュースを見ると、セダンの人気が出る!なんてことはないんでしょうけど、こつこつとなにかネタ提供できればいいかなと思っています。

カレンダー以外にも、LEXUSのディーラーからはいろいろと郵便物が届いてたりします。ゴルフコンペのご案内、クリスマスコンサートのご案内などなどです。
でも、なかなかイベントとかに参加する時間が取れず、結局ご紹介できているのはこのカレンダーくらいですね^^;

ESが表紙になるかな?と思っていたけど、時代はやっぱりSUVなんですかね。私は毎度書いていますが、SUVに興味が無いのでxXシリーズの情報はあまり見ていないんですよね。セダンのxSシリーズが充実すると良いんですけど、セダンってあまり売れないんでしょうねぇ。法人の税金対策でLSとかが売れるくらいでしょうか?

表紙から12月まで7枚の写真があるわけですが、今回は11月12月のLSをご紹介。木々のイルミネーションの中にLS!LSはメジャーチェンジしてから、かっこいいですねぇ。流れるウインカーの流れるスピードがいい感じです。
超久々の更新です。今回は、リクエストいただいたので久々に動画も撮影しました。振り返ってみると1年以上動画をアップロードしていなかったのですね、、反省です。
電動リアサンシェードについては以前ご紹介したのですが、今回は後席の両ドアについているサンシェード(サイドサンシェード、クォータサンシェード)についてのご紹介です。
運転席と助手席は視界を妨げるようなものは取り付け禁止ですが、後席は何してもOK。日差しが強いときは日よけをつけて、日光から体を守りましょう。ということで、サンシェードが標準装備されています。
日よけなので、完全に日光を遮っても良さそうな気はしますが標準装備のサンシェードは透過率が高く、サンシェードを閉めた状態でも外が結構見えます。動画だとあまり伝わならないかもしれませんが、日光自体はそれなりに遮ることができているので、ないよりはマシという感じになると思います。
LEXUS ESとかでもそうみたいですが、サイドのサンシェードは手動で閉める必要があります。直感的でわかりやすいといえばわかりやすいですが、電動で運転席から閉めてあげられるともっと良いのにな、というのが個人的な思いです。
あと、途中で止めることができないというのもちょっと残念です。グリーン車のサンシェードみたいに、途中で止まってくれても良いなぁ、と思ってみたり。
動画を撮影してみましたので、御覧ください
おひさしぶりです、こんにちは。
しばらくの間、慌ただしくしていたので更新が滞ってしまいました。
車の記事を閲覧している人にはどーでも良い話ですが、GWの宿題としてサーバのOS保守期限切れも近づいてきたので新しいサーバに変更をしました。ずいぶんと久しぶりにいじったので、覚えている手順が少しもなくいろいろ苦労しましたw
新しいWordpressサイトを作ってデータを移行したわけですが、ついでにデザインを変更してみたところです。
サーバも新しくしたことだし、なにか書いたり動画撮ったりしようと思っていますが、ネタがあまりないんですよねー。LEXUS ESも日本で発売になるらしいですし、GS以外のネタも書いてみるか、他のガジェット系のことも書いてみるか。あまり硬く考えずに続けて書いて行ったほうが良いのかもしれないな、と思いました。
少し前の話になりますが、2018年用のカレンダーをもらいました。2017年のカレンダーは、LC500hのインパクトがすごくて、結局、一年間1ページもめくらずに、飾ったままになってしまいました(笑)
今年のデザインは、年末デビューしたLS 500hです。ついでに、LSのカタログももらいました。駐車場に入らない問題を解決シない限り買うことはできないのですが(汗)

レクサスのGSもフルモデルチェンジして、2018年発売か?という感じの情報が出ていますね。海外で発売されている、ESが日本でも展開っていう話は聞きますが、GSとの位置づけがいまいちわかっていません。SUVには興味が無いので、LS、GS、ESあたりのラインナップが充実してくれるといい感じなんですけどね。
でも、そんなにすぐに次の車に買い替え!なんてことはできないので、結局情報収集だけして、更に次のモデルチェンジまで待つ感じになるんでしょうねぇ。その頃には良くなっていて欲しいものです、いろいろと。
昨年からYoutubeとBlogを更新してきましたが、夏あたりから仕事も忙しくなってきてしまい、全然投稿できなかったように思えます。良いコメントも、妬みコメントもしていただけるだけうれしい限りです。すべてのコメントに返信できていないですが、いろいろな人からのフィードバックに感謝をした一年でした。
2018年も新たな動画がアップロードできるようにしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
最近、仕事が忙しくてまったくblogもYoutubeも更新できていないという日々が続いています。
急に電話がかかってきて、テスラの試乗の話をしてきたので、「なんだこれ」って思ったら随分と前に、テスラに乗って一泊二日の旅行があたるキャンペーン!みたいなやつに応募していたことを思い出しました。メールアドレスに、普段使っていないものを登録していたので、”落選”のメールが届いていたことにもまったく気づかずでした(笑)
いやー、万一当選していたらどうしたんだろうか….あ、電話がかかってきたんでしょうね。
本題ですが、オートパイロットに興味があったので、せっかくの機会だから予約をしてみました。阪急メンズ東京にテスラの試乗センタみたいなのがあるので、そこに予約をして行ってきました。
あまり下調べをせずに行ったので、どこにあるんだろうと探してみると、地下1階へ。車とか展示してるのかな?って思ったら、Macを1台置いているだけのバーカウンターみたいな場所でした。なんかコーヒーでも飲みながら、しょうもない話を聞かないといけないのかなぁと思いながら行ったのですが、試乗に関する承諾書みたいなやつに電子で「承諾する」ってボタンを押す作業だけをしてから試乗をする流れです。
この「試乗の承諾書」みたいなやつが結構ひどくて、試乗車は、対人・対物の保険は入っているが免責10万円。車両保険は入っていないから修理費は自分で支払います。とかいうものです。それが嫌なら、助手席の試乗だけにしといてね、っていうことなのですが、免責10万円だけで大丈夫なようにするだろう、普通。とか思いました。ちょっとホイールこすっただけでも20万円くらいかかっちゃいますよ、ましては、ボディなどこすったらすぐに100万円いっちゃうんだから。(って、ぶつける前提で書いているけど、ぶつけられたこととかも考えるとねぇ。)
車内に乗り込むと、「電源ボタン」みたいなものはないんですね。キーを持ったまま乗り込むと、Ready状態になり、ギアをドライブに入れるとすぐに走り出すようになっているそうです。ドライブシャフトは、ハンドル右にあり、日本者でいうウインカーの場所。下に下ろすとドライブです。(ベンツとかも同じですね)でも私はこれ、嫌いなんですよね。間違えてバックに入れちゃったりするし。
走りは?というと、電気自動車なので、静かですね。でも、リーフにも乗っていたのであまり驚きは感じず、P100Dでもないから、信じられない加速、とかいうのは味わえません。試乗場所が都内なので、そんなにそもそもスピード出せないですしね。試乗は、皇居の周りをぐるーっと回るだけなので、試乗には不向きな感じです。
オートパイロットも何回か勝手に試してみたのですが、車線の読み取りがそんなに良くなくて、いきなりくぃっとハンドルを横に切られて側道にはみ出そうになったりする感じ。高速道路みたいにきれいな車線じゃないとうまく動かない、っていうのはLEXUSと同じかなぁ(LEXUSもひどいけど)。あとは、何キロ制限とかいう標識は常に読み取っているから、例えば40km/h制限のところで速度あげようと思っても、40km/hまでしかあげられなかったです。+10km/hくらいの設定がちょうどよいんだけどな?このあたりはソフトウェアの設定変えればいけるのかもしれません。
テスラのブレーキホールドが超優秀でした。GS300hみたいに始動するたびに「ホールドボタンを押す」とかいう無駄な操作をせずとも、デフォルトでホールド機能はONになっていました。普通にブレーキ踏んで止まったときはホールド機能は発動しないのですが、少し強めにブレーキを踏むとホールド状態になりました。そして、解除するときがとても自然に解除してくれます。これなら使っていて少しもストレスがありません。GS300hのブレーキホールドは解除するときに、いきなりサイドブレーキをはずしたようなガコっという音とともに衝撃があるので、気を使います。
テスラのルームミラーが小さい!真ん中のどでかいナビ&設定システムに、リア画面を常時映せるのでそれを見て、っていうことみたいなのですが、ミラーが小さいと後ろの車両があまり見えなくてストレスですねぇ。GS300hのルームミラーは最高にちょうど良い、ということを改めて実感しました。
ナビが下品。iPad Proを真ん中にとりつけたみたいな感じなのですが、あの画面を”左手で”タッチしながら操作するのはストレスでしかないんじゃないですかね。画面でっかくてかっこいー!というよりは、なんか画面でかくて下品だなぁ、っていう感じに見えました。メルセデスとか、GS300hみたいに横長のナビ画面のほうがスマートでいいな、って個人的には思います。
ハンドルの重さや、回生ブレーキの強さなど細かい設定ができるのはテスラは優秀。GS300hも、カスタマイズできる幅を増やしてくれると、乗り手に合わせた設定ができるのにね、って思いながらも設定できる全設定でテストをきちんとやろうと思うと、工数膨らむのもわかるのでまぁ日本車だと仕方ないのかな。って思いますが、もう少しがんばれ。
充電は便利そう。リーフとは違って、車内に入ることなく、充電のためのハッチを開けることができるのがとても良い(っていうかリーフが何考えてるんだっていうくらいイケてない)。
テスラは良い車だけど、試乗場所とか対応があまりイケてない。
車幅広すぎて駐車場に入らないので、買えない。
LEXUSも見習うべきことはいっぱいあるぞ、がんばってくれ!
レクサスの車内の時計は、センターコンソール上にアナログの時計が設置されています。
アナログ時計=高級 というイメージなのからなのでしょうか?かっちょいい~。(と思うのはおじさんだけ?)
今のGSのラインナップでは、オプションで高級時計に変更することができないのですが、プレミアムクロックとかいって、ダイヤを散りばめた時計とかが選択できるモデルもありました。(+10万円とかですけどね)
デフォルト設定では、GPS補正を「する」になっていて、特にユーザが意識しなくても正確な時を刻んでいます。
針の進み方を観察する限りでは、5秒おきに0.5度ずつ進んでいるように見えます。
GPS補正がない車に乗っていた頃は、車の時計はあまり正確ではないイメージで、いつも数分ずれているのが当たり前っていう感じでした。
「やばい、もう14時だ」とか言って焦って移動していたら、実は5分ずれていた。なんてことはよくあることで、これを演出するためなのか、GPSの時刻+xx分という設定ができるようになっています。常に5分進んでいる時計、とかいうものを作り出し、子供の送り迎えとかのときに、子供を焦らせるとかいう使い方をするのでしょうか?(妄想)
いつも、正確な時刻を刻んでいるレクサスの時計ですが、GPS補正を無効にして、従来通りの時計のように設定をすることも可能です。
でも、いったい誰がそういう使い方をするのか?はいまいちよくわかっていません。タイムゾーンを持っていないようなので、海外に持っていったときとかには、GPS補正を無効にしないと時刻が合わないんでしょうかね?国内で乗っている分には、まったく価値がない設定かなと思っています。
アナログクロックが、すいーっと動くのでとても気持ち良いのですが、このあたりは動画をご覧ください。
ドライブレコーダー、一昔前は高価なもので、新しもの好きな人しかつけていなかったと思いますが、最近は取り付けている人も多く、ほぼすべての車についているのではないでしょうか?と思って、調べてみたらびっくり。ドライブレコーダー普及協会かいうところの調べによると、普及率は10.4%(2016年9月調査)ということみたいです。
自分が悪くないことの証明をするためには、客観的な証拠が必要で、自衛のためにもドライブレコーダーは取付をすることをお勧めします。
ディーラーオプションとして、上に記載しているドライブレコーダーが選べるようになっています。これ、一択です。
特徴としては、セパレート式なので、カメラ部分がコンパクトに収まっているということですね。
と、調べていて気づきましたが、GS300hのマイナーチェンジで少し仕様が変わっていますね!
私が購入した当時は、フルHDでもなかったですし、駐車中の録画機能はなかったですし、値段も高く、誰がこんなもの選ぶかー、という感じだったはず、と思い昔のカタログを引っ張り出してきました。
間違いない!画質のアップと、駐車時待機録画機能が追加になっていました。値段も今は少しだけ安くなっていますね。
当時の、こんな腐れたスペックのドライブレコーダーに5万円も払うわけないじゃない。と思って、社外のドライブレコーダーを検討しました。ディーラーの人の話でも、ほとんどの人が、社外品をつけるということでした。購入するディーラーに寄って取扱が違うみたいですが、私が購入したお店では、お店で仕入れ購入したものに限っては取付をしてくれるし、アフタサポート(車本体のサポート)も断らないということでしたので、お願いして調達してもらうことにしました。
購入をしたのは、ユピテル DRY-WiFiV5c です。
駐車時の録画機能とかはないですが、WiFiでスマホから録画したデータのダウンロードができる点や、ボディがコンパクトな点を評価しました。
ちなみに、人気なのは、駐車時の監視録画機能もあるドライブマンシリーズみたいでした。
GS300h購入時に、もういっちょついでに付けて欲しいとお願いしたものが、レーダー探知機です。これは新規調達というわけではなくて、前の愛車マークXに取り付けていたものを継続して使いたい。というものでした。しかし、レクサスGS300hのダッシュボードは本皮だし、意外と高さが高い。変なとことに取り付けるとエアバックとか出てきてしまうし、何をおいても邪魔というむちゃくちゃ難しい条件だなぁと思いました。
という条件を満たして欲しいな~、と相談したところ、ハンドル右のいろいろスイッチ群があるところへの取付を提案してくれて、良さげだったので、そこにしてもらいました。
いつものように、どんな感じで取り付けているか、動画を作ってみましたのでご覧ください。
レクサス GS300h F-Sport購入から18ヶ月。定期点検を受けてきました。
レクサスは、6ヶ月点検に行ってきましたでも解説していますが、レクサスメンテナンスケアというプログラムに入っているため、定期メンテナンスを無料でやってもらえます。(新車購入時にメンテナンス費を払っているだけですが)
購入から18ヶ月経ったので、今回の点検内容は「6ヶ月点検」と同じものです。消耗品の交換として、オイル交換、その他はすべて点検だけです。
点検が終わると、このような点検結果表がもらえます。トヨタのやつとまったく一緒ですね。(トヨタだからそりゃそうか)
点検の結果、特に異常はありませんでした。ウインドウォッシャー液はそれなりに使っているので、「水補充」ってなってますね。これ、自分で撥水効果があるウォッシャー液とかに変えてたら勝手に薄められちゃうのだろうか?とか思いましたが、その辺りは気にしてくれるんでしょうかね。
最近は、車にとっても優しい走り方しかしていないので、走行距離16,600kmに対して、前輪6.5mm、後輪6.0mmも溝が残っていました。
マークXのときは、30,000km走ると、保安基準の1.6mmを切る感じだったので、今回のタイヤはもうちょっと長い間使うことができそうです。
ブレーキダストはひどいですが、パッドはまだ10mm以上残っていますし、片減りもしていないので、好調ですね。
点検が終わると、きれいに洗車もしてくれました。今まで、車を購入したあとでディーラーに行くことなんてほとんどなかったですが、時々ディーラーに顔出させるというレクサスの作戦に、まんまとハマっています(笑)
最近、ネタ切れ感もあり、しばらく動画もBlogもサボっていたので久々の投稿になってしまいました。
F Sport専用19インチアルミホイールを簡単に綺麗にする方法でご紹介しましたが、LEXUS GS300hのF Sportモデルはブレーキダストが結構目立ちます。それだけブレーキが効くということですが。。200km程度走ると薄っすらと茶色くなって、いてもたってもいられなく感じです(笑)
今回は、この掃除を少しさぼれないかと思い、市販のホイールコートを試してみたので結果をご報告します。
動画はこちら。
今回使用した商品は、ウィルソン(WILLSON) ホイールコート剤 D0 ホイールスプレー 02083 [HTRC2.1]です。
使い方はとってもかんたん
の2ステップだけです。これだけで、ブレーキダストがそこまで気にならないレベルになりました。
ぜひ、動画をご覧ください。